/ 瑞風に籠る家 ――広大な田園地帯に向かって開かれた一邸―― リビングの大開口は、四季折々の風景を日々の暮らしに取り込み、家族が集う時間を豊かに彩ります。 キッチン横には、家事の合間にも集中できるワークスペースを。 能登ヒバの天井や滝ケ原石の壁が素材の表情を添え、光と影の移ろいが日常に奥行きを生み出します。 風景の取り込み方から日々の居場所まで、 土地の特性と家族の暮らしを結びつけた住まいです。 # 住 宅 # 新 築 # 二階建て TO LIST